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カテゴリ:生活そのた

  • 映画「シャーロックホームズ シャドウゲーム」見てきました
    [ 2012-03-20 15:13 ]
  • 【生活その他】大晦日を迎えて
    [ 2011-12-31 20:57 ]
  • 【愚痴】吐きそう
    [ 2011-10-17 14:34 ]
  • 【その他】仮面ライダー将軍とゴーカイジャー幽霊船
    [ 2011-08-16 10:53 ]
  • 【その他】実写版忍たま乱太郎見てきました
    [ 2011-07-30 18:54 ]
  • 地震で思ったこと雑記
    [ 2011-03-23 21:58 ]
  • エキサイトブログでトラブルだったらしい?
    [ 2011-03-22 21:17 ]
  • 【生活そのた】無事と連絡あり
    [ 2011-03-15 10:47 ]
  • 【生活その他】生存報告
    [ 2011-03-12 11:01 ]
  • 【日常】神経性胃炎と自家中毒
    [ 2011-02-16 09:47 ]

映画「シャーロックホームズ シャドウゲーム」見てきました

→「前作の感想の記事」←

前作を見たとき、続編があったらいいのになーと思っていましたが、
いつのまにか制作されていたんですね。
全然知らなくてびっくりした。

そんなわけで見に行って参りました、シャーロックホームズ シャドウゲーム。

続編だけど、これだけ単品で見てもまったく問題ない内容。
だからナンバリングしてないんだろうなあ。

前作から引き継いだホームズのイメージはそのまま、むしろパワーアップした変人ぶりです。
ワトソン先生の常識人ぶりやかっこよさも前作のまま。
暴走するホームズをワトソン先生がうまくフォローするという感じで小気味よかった。
前作を見た人でも、新鮮でびっくりする演出が多くて満足できる映画だと思います。

んで、前作のラストで台詞にだけ出てきたモリアーティ教授が今回のキーマン。
猛烈な強さと頭の良さを見せてホームズの好敵手ぶりがすごかった。
前回のオリジナルの悪役もすごかったけど、今回のはやはり原作に登場するキャラだけのことはあって力の入れようが違うと思いました。

今回の映画は原作とチェスの勉強してからもう一度見てみたいと思いました。
パンフレットによるとどうやら原作読んでるとにやりとさせられるシーンが多いらしい!

ところで、前作もそうだったけど、

今回もパンフレットで腐女子2人が対談してワトソンとホームズについてかたるかたるw
監督にまでワトソンとホームズについて質問してるのでびっくりした。
確かにどう考えてもねらってるだろ!としか思えない台詞と場面がいっぱいありましたけども!
わかるけど!そういうのはこっそり考えようよ!
隠れて考えようよ!

今回はつづくとかそういうの無かったから
3作目は作るつもりないのかなあ。
でも、某キャラのその後が不明なのでできればディレクターズカット版とか作って某キャラのその後をちらっと入れてほしいなあ・・・

<追記>
 字幕版を見てきたんですけど、不満点が一つ。
 なにげない英語に重要なヒントがあったのですけど、字幕がなかったんですよ。
だから種明かしするまでわかりませんでしたorz 吹き替え版だとどうなんだろう?
 でも、わざわざなんでもかんでも日本語表示を出すとうざいし、わざわざ出すと「これは重要なヒントだよ!」って言ってるようなもんだし、さじ加減が難しいのかなあ。
 わざわざアップで文字を映したから「これはもしかして何か重要なこと?」とは思ってはいたんだけど・・・
 そこだけが今回の不満でした(ノД`)
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by daigorouchan | 2012-03-20 15:13 | 生活そのた | Trackback | Comments(0)

【生活その他】大晦日を迎えて

2011年という年は、東日本と、東日本につながりがある全ての人にとって忘れられない年になった。

ここまでひどいことが起きると思わなかった。

確かに日本経済は閉塞していて、若い人はちっとも希望はもてなくて、
なんとなくやる気がない日々だったけど、
何もかも無くなるようなことがあるとは思わなかったよ。

今までのはちっとも絶望なんかじゃなかった。

とある映画監督さんがNHKかぶんブログのインタビューで言っていましたが、
本当に絶望したときというのは、絶望だけしか描かない物語は書けないものなのだ。

私はもともと絶望ばかりの物語は書けない方ですが、
プロのクリエイターの人々にも影響があったんだなあ。

今年の漢字も「絆」。

正直、「なにそれ?ふざけてんの?」って思ったけど、
あまりに悲しいことがたくさんありすぎたから、
「災」という文字は使えなかったんだなあ。

新しい年が全ての人にとって良い年でありますように。
心から願います。

もちろん私にもいいことありますように!(切実)
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by daigorouchan | 2011-12-31 20:57 | 生活そのた | Trackback | Comments(0)

【愚痴】吐きそう

ここにはURLのせませんけど、
とあるRMTサイトに私のふるーい記事が無断転載されました。

記事まるごとだったので、フレの名前だの全部そのままで、

おまけに改行も行間もめちゃくちゃだったのがすごい。

おかげで一目で私の文章だと判別できましたw

全然チェックしてないっぽいので、ネットでプログラム使って
自動収集してきたブログ記事をそのままコピーペーストしたっぽいですね。

この気持ち、ほとんどのフレはあまりわかってくれなかった。
むしろ「なんでそんなに騒ぐの?」みたいな反応。

私は、大手のブロガーさんほどではないけど、
ブログ書くときはそれなりに気合いいれる。
書いたものは大事にしてる。
それを踏みにじられて陵辱された気分。

「しょせん、ちらしの裏のらくがきだろ?それで飯くってるわけじゃないだろ?」と
言われればそのとおりですけど。

私はRMT反対派。
RMT販売サイトに掲載されたから不愉快というのはあるかも。
なんでもない落書きを勝手にアダルトサイトに掲載されて
まるで私が関係者みたいな。
私はあんなけがらわしいところの関係者だと
ちょっとでも思われるのは嫌だ。

売る側の気持ちは理解できる(生活があるから)

でも、買う側の気持ちは全く理解できないので。

ネットゲーはしょせんは運営の手のひらの上で踊ってるわけです。
サービスが終わったときに私に残るのはなんだろうと考えると、
それは思い出だけじゃないか?と。

私がブログやり始めたきっかけはそれなのです。
自分の忘れたくないことを書き留めておく場所。

「だったら公開で書くなよ」
って言われて終わりだろうなあ。

とりあえず、魚拓はとったし、
他の知り合いブロガーさんもまるっとコピペされていたので、
本人にお知らせした。

苦情のメールももちろんしました。
その後も無断転載続けるようなら、
こちらでネタにさせていただきますともw

それにしても外人のやるRMT会社は本当にいいかげんすぎて気持ち悪いなあ。

※さきほど確認したところ、知り合いのブロガーさんの記事はまだ
転載されたままでしたが、
私の記事は削除されておりました。

by daigorouchan | 2011-10-17 14:34 | 生活そのた | Trackback | Comments(4)

【その他】仮面ライダー将軍とゴーカイジャー幽霊船

またまた映画見てきました。
ここでは書いてないけど、今放送している仮面ライダーオーズと、ゴーカイジャーは、最近割とまめに見てます。
ゴーカイジャーの第一話にどぎもをぬかれたからなんですけどもw

それはさておき、見てきた映画は。

8月封切りの「仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」と
同時上映「海賊戦隊ゴーカイジャーTHE MOVIE 空飛ぶ幽霊船」。

何で見に行こうかと思ったかというと、オーズのコアメダル誕生の秘密がわかるとか、そういうストーリー上の細かいことも興味があったのですが。

なんと!

あの、松平健が暴れん坊将軍さまで登場しているのです!
サブタイトルの将軍というのは、暴れん坊将軍のこと。
テレビで予告編見て吹き出しそうになりました。
これはものすごいコラボ!絶対見たい!

ということで両方見てきた。
感想は、オーズの映画は良作です。全体的にやる気がすごい。映画の大画面を意識した画面構成や演出ですごく迫力あります。普段のテレビでのチープさはかなり軽減w(あれはあれで好きなんだけど)
大人も子どもも楽しめる良作になっていたと思います。
ただ、悲しいかな、子ども向けのためか同時上映のためか、時間がどうしても短い。
そのため、仮面ライダーオーズの今までのあらすじ等がほとんど無いので、もし初めて見に来る人がいたら人間関係がわかりづらいだろうなあ。そこだけが残念です。仕方がないですけど。

一つだけ、間違いなく言えることは。
暴れん坊将軍かっっけーーーーーー!!!!
将軍さまが登場される場面がほんとにほんとにかっこいいのです。出番はけっして長くないですけど、ほんとにかっこいい!
これだけでも見る価値がありました!(´∀`)

同時上映の空飛ぶ幽霊船の方ですが、こちらは正直完全におまけ扱いという気がしました。
時間が短いということもあるんでしょうけど、戦闘シーンが冗長な感じ。
見ている子どもたちも、オーズに比べるとかなりざわついていました。
確かにゴーカイジャーの魅力は、素晴らしいアクションシーンではあるけど、もうちょっとストーリーに力入れても良かったんじゃないのかなー。
せっかくの大舞台がもったいなかった。
短い時間だったしスタッフロールもお話の途中にすみっこに入れてるぐらいだから作り手の方は相当苦労していたと思う。だけど、残念><
ゴーカイジャーの方ももっと長い話で大画面を生かしたお話を次回は期待したいと思う。
昔の戦隊物に出てきたキャラが出てきたりとか、そういうのをつめこみすぎた感じがしました。

んで、映画終わってから、すごくすごくスタッフとかのコメントが気になったので(のっているかわかりませんが)、パンフレット買いに売店行ったら品切れ入荷未定、予約無理、入荷したら連絡とかもできませんと言われてものすごく悲しかった私でした;;うわーーーん!初日にいけばよかったよおおお

【おまけ】
 となりに座っていた男の子が4~5歳ぐらいですごいやんちゃな感じで、上映中騒いだら嫌だなあと思っていたら、ばたばたしていたのは上映前だけで、始まったらほとんど静かでびっくり!
 仮面ライダーオーズの途中で主題歌が流れたら小声で歌っていたのが可愛かった。あとは、エンディングがマツケンサンバの特別バージョンだったのですが、それも小声で歌っていてとてもとても可愛かった。
 子ども映画は、うるさくて失敗なこともあるけど、こういうのがあるから楽しいです。

→劇場版仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル/海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船公式サイトへのリンク←
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by daigorouchan | 2011-08-16 10:53 | 生活そのた | Trackback | Comments(4)

【その他】実写版忍たま乱太郎見てきました

今回は映画の話。FFの話はありません。
青森は映画砂漠で見たいと思う映画がなかなか来ません。本当は英国王のスピーチを映画館で見たかったのに;;結局見られないまま、アマゾンでブルーレイ発売の予約が始まってしょぼーん。
でも、ハリウッドでどっかんどっかん暴れるのとかかわいくないアイドル映画は見たくないので私が今回選んだのは。


(C)2011 実写版「忍たま乱太郎」製作委員会

一般の大人や忙しい学生さんは知らないと思いますが、朝日小学生新聞で連載26年目を迎えるギャグ漫画が原作の実写映画です。作者は尼子騒兵衛さん。NHK教育でアニメ化もされています。アニメの方も1993年から現在にいたるまで続く息の長い人気があります(というか、私も前は見てたw)。

全然この映画のことはチェックしていなかったのですけど、2ちゃんのまとめサイトか何かで、「実写版忍たま乱太郎の特殊メイクがすごい」というニュースが話題になっていたのが興味を持ったきっかけ。
あの名優松方弘樹さんが原型をとどめないお姿にwwwwwww
スチール写真を見て仰天しましたとも!アニメそのままの顔に近づけようとしてメイクしたら原型がなくなってしまったというか・・・・
この写真を見て、なんとなく監督の本気というか現場の本気というか、実写で本気で遊ぶぞ!という本気コスプレのような心意気を感じたのです。

そんなわけで見てきた感想は。
素直に「これは面白い」です。
70年代のバラエティ番組のようなパワーを感じます。たとえて言うなら「8時だ全員集合」の舞台や、風雲たけし城のような、作り手から発せられるエネルギー。
これって舞台劇にしても楽しそうだと思いました。役者や大道具作る人が大変そうだけどw
そのせいかどうかわかりませんが、最初はおしゃべりが多かった客席の子供達も、話が進むにしたがって声を出して笑ったり、クライマックスでははりつめた雰囲気にしーんと静まりかえったり。
子供達の反応を見てるとよくわかる。これは引き込まれる。
演じている人の半分弱が子供達というのも大きな要素かも。公式サイト見て驚きました。37人も子供達出てくる映画って、学校もの以外では珍しいんじゃないかな。
ちょっとしか出てこない子たちもみんな一所懸命なのが画面から伝わってくる。
昔、何かで読みましたけど、「どんなベテラン俳優も、赤ん坊と動物にはかなわない」というのを思い出しました。うろおぼえなのでちょっと間違ってるかも。
一所懸命になった子供達の発するエネルギーって本当にすごいです。

あと、変にリアルさにこだわってないのもよかった。
忍者なのに子どもが激しく殴られたりする場面がなくてほっとしました。これはギャグマンガがベースなのが幸いしてる感じ。これが白戸三平の忍者漫画だったらこうはいきません;;ギャグマンガの実写化万歳!
子どもが見ても「これは作り物だギャグマンガなんだ」とわかる作りでありながら腹の底から笑える映画を作ったというのは評価したいと思います。少なくとも子どもがまねする心配が絶対ないw
そんな大人視点からもつい見てしまった私でした。

これ、続編というかシリーズものにしてくれないかなあ。もっともっと見たかったよ。
メイキングがちらっと流れたのですが、どうやら使われなかった映像がたくさんあるようです。
鹿賀丈史さんがあんな衣装を!とか、ちらっとしか見えなかったけど><
ぜひ完全版でブルーレイかDVD出してほしい!細かいつっこみしたい!

早くもDVDかブルーレイを買う気持ちになってる私でした(´∀`)

→実写版忍たま乱太郎公式サイト←



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by daigorouchan | 2011-07-30 18:54 | 生活そのた | Trackback | Comments(0)

地震で思ったこと雑記

3月11日は私にとって特別な日になってしまった。
東北に住んでる人、東北に親戚や知り合いがいる人にとっても多分同じなんじゃないかな。

とにかく、自分が生きている毎日が同じように繰り返して続くとは限らないということ。
きれいな水、好きなだけ使える電気、暖かい食事、暖を取れる家、清潔な衣服、アマゾンから好きなときに買える本やゲームやさまざまな生活用品の通販。
アマゾン使えないのがこんなにつらいとは・・・しくしくしくしく
まさに陸の孤島って感じです(ノД`)

地震直後は特に停電がつらかった・・・
青森の場合は水道は割と出る家が多かったので、停電がとにかく長かったのがつらかった。
当たり前ですけど、電気が無いと光電話は通じない(普通の電話は通じます。でも、それもNTTの基地局のバッテリーが切れたら接続できなくなった)、テレビは電池式じゃなければつかない。
携帯でワンセグは見られるけど、バッテリーが長時間もつわけじゃない。

んで、何がわかったかというと。
最強の情報源はラジオだということ。補助的にワンセグテレビかな。
後は、これは一部の人だろうけどスカイプとツイッター。

スカイプは震災の夜からすぐに使えました。東北地方は電話は通話規制がされていたのですが、インターネットは比較的通じやすかったようです。私は昨年12月にスマートフォンに乗り換えていたのでこれが役に立ちました。スマートフォンは電池のもちがガラケーに比べて短くて困ったけど、スカイプで他県の知り合いの声を聞けたのは本当にほっとした。

ツイッターのこと。
私は単なるお遊び道具だと思っていたのですが、今回は情報収集に役立ちました。あくまで私個人ですけど。被災地の人に役に立ったかは正直どうかなあとは思いますが、無いよりはあったほうがいいみたい?
震災直後から世界中の人が日本のためにつぶやいてくれたことは個人的にはものすごく励みになりました。

もちろん一般の人による悪質なデマもありましたが、パソコンが使えない状況では本当に心強かったなー。

携帯キャリアは青森の場合はソフトバンクとauは地震後数日は全く使えませんでした。
もともと青森はソフバンの基地局がほとんど無いのですが、auとドコモが強かったのですけれどauまでだめになるとは思わなくて驚きました。auはメールの遅延がひどくて一日遅れでメール届くのなんてざらにありましたから。
今のところ青森で最強なのはドコモということが今回あらためて確認できてしまいました。たまたまだったのかもしれないですけども。

とりあえず、これから広島の人を見習って毎年使い捨てカイロいっぱい買うつもりです(けっこう本気)。
いまだにこわくて毎日携帯ラジオを持ち歩いている私でした(´Д`;)ヾ


以下自分で気がついたことをめも
 災害で最強はラジオ!これが無いと情報わかんねw今回使おうと思ったら液漏れしてて困った。定期点検大事!
 懐中電灯!これも電池が液漏れしてて大変だっt。ろうそくは最終手段。火を使うならキャンプ用のランタンなら良いかも。
 使い捨てカイロ!青森の冬は暖房止まったらまじでしんじゃうレベル。できれば昔ながらの電気を使わないストーブがほしい。
 携帯電話の充電池(エネループのようなもの)があるとなおよい。
 すぐ食べられる食べ物が非常食。非常時はお湯すらわかすのが大変なときがある。意外とカップ麺は難しいので、缶切りがいらない缶詰がよいかも。
 お風呂。できれば常に水をはっておくほうがよい。非常時にどうしてもトイレを流したいとき流す水など、さまざまな用途に使える。地震が起きて停電したら水道もまもなく止まるかも、と思った方が良いみたい。きれいな水は本当に貴重品。
 後は寝てるときに地震が起きて裸足で外に出ると危険なので、靴下や上履きなど、足を防護するものを寝るときそばに置いたほうがいいかも。私は怖いので置いてますorz
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by daigorouchan | 2011-03-23 21:58 | 生活そのた | Trackback | Comments(3)

エキサイトブログでトラブルだったらしい?

ここ2~3日、エキサイトブログが表示されなくておかしいなあと思っていたんですが・・・

うらしおさんの記事を見て

→エキサイトで何かが起こってる?;←

あわてて、あろぐさんの記事を見に行きました。
→エキサイトブロガーさんはご注意?!←

私は一週間ほど自分のブログにログインしてなかったので気がつかなかったのですが・・・
avastで警告出ていたとは知りませんでした。
ちなみに今は出てません。

治ったということなのかな?

by daigorouchan | 2011-03-22 21:17 | 生活そのた | Trackback | Comments(0)

【生活そのた】無事と連絡あり

ここでさらすことで誰かの役に立つかもしれないので少しだけ。
仙台市宮城野区福田町の兄一家は全員無事でした。
家も大丈夫だそうです。
今朝、本人から連絡ありました。

ほっとした・・・これで頑張れるよ。
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by daigorouchan | 2011-03-15 10:47 | 生活そのた | Trackback | Comments(7)

【生活その他】生存報告

昨日の午後、仕事中に地震がきまして、それからずっと停電してました。
帰宅してラジオとツイッターを見て、青森以外の地域の惨状を知りました。

私はとりあえず無事です。
仙台にいる兄貴と連絡がまだ取れないけど、他の家族は無事。

やっとさっき停電が復旧したのでとりあえずこちらで生存報告です。

被災地のみなさまが早く通常の生活に戻れますように。

昨夜ほど電気のありがたみを感じた夜はありませんでした。青森の冬はこんなに寒かったのかと・・・

by daigorouchan | 2011-03-12 11:01 | 生活そのた | Trackback | Comments(8)

【日常】神経性胃炎と自家中毒

ここ数日、吐き気でじっとしていられず眠れなかったりする日々が続いて仕事や日常生活どころではなく寝ているのもつらいという日々が続いておりました。
その前から家族の問題が続いていて、とてもブログところじゃなかったのですが(FF11は細々プレイ)、疲れがたまったのかな?と思い、寝てれば治ると考えていたのですがいっこうによくならず。
昨夜、夜7時まで診療受付してる病院に駆け込んだら。

「神経性胃炎ですね。いわゆる自家中毒ですよ」と診断されました。

神経性胃炎は聞き慣れてる言葉ですが、自家中毒とは子供さんがいない方にはあまり聞き慣れない言葉かも。

自家中毒でぐぐったら出てきました。

アセトン血性嘔吐症というらしいです。→→アセトン血性嘔吐症のwikiへのリンク

2歳から10歳によく発生するとか。
自律神経の不安定な子供に多いらしいです。とほほ。
ストレスの原因が取り除かれればいいんだろうけど、原因が家族なので受け流しスキルを上げるしかないですね。私自身のバージョンアップが切実に必要なんですけどどうしたものやら。

近況報告でした。
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by daigorouchan | 2011-02-16 09:47 | 生活そのた | Trackback | Comments(3)