【FFXI】長いお別れ(アルタナミッションと過去三国連続クエ終了!)

昨日、とうとう数年越しでやっていたアルタナミッションと、過去三国クエが完結しました。

最後のBCは負けてもやりなおすのが簡単なようだったので、フレのM猫さんと一緒にお試し突入。

ジョブは二人とも召喚さぽ白。フレのEぐさんの助言でヤグードドリンクを各自3本ずつ用意しました。

(折りたたみますが、ネタバレしたくないので画像などはありません、攻略と個人的感想のみ)




アルタナミッション最終BF
場所や敵については詳細は伏せます。

【敵】
 基本的に1だけど、時間がたつとアビセアにある罠みたいなのを生み出す。
 罠に触れるとバイオとか呪いとか色々嫌な効果がある。
 また、本体は魔法攻撃力が強い。

【私らがやった作戦】
 召喚二人でガルーダ呼んでぶつけてリキャストごとに履行。
 ガルーダが敵の死の宣告で即死することもあるので、常に呼びなおしができるようにマクロボタン連打する勢いで待機。
 召喚本体は限界まで敵や罠から距離を取る。
 ガルーダの呼びなおしはできれば交代で。必ず一体はガルーダがいるようにする。

【結果】
 ヤグドリ全部使ってなんとか勝てました(汗
 戦闘時間は15分ぐらい。
 ガルーダ先生さまさまでした。
 一度だけ罠に触れてしまい、呪いやバイオ食らって聖水やイレース連打したりしてパニック。
 終わったときはガルーダのhpは1%ぐらいでしたw

【アルタナミッションと過去連続クエそのものへの感想】
私はEぐさんとK猫さんのすすめにより、三国全部同時進行しましたけど、これは大正解でした。
先陣の教えは正しかった。
ミッションで三国の登場人物たちと話す場面がけっこうあるのですが、みんな知り合い状態なのでとても親近感わきました。
NPCと協力して戦うという点ではプロマシアやジラートやアトルガンと同じ・・・と思われがちですが、アルタナは演出が全然違います。
何より、イベント場面で、プロマシアやジラートやアトルガンの時はプレイヤーキャラは完全に傍観者だったのですが、アルタナの場合は登場人物たちが必ずプレイヤーに話をふってくれるのです!!!
これはすごくいい!
こっちだって話したいんだよ!はいいいえだけでも!うなづくだけでも!
それと、これはジラートとプロマシアとアトルガンでいつも不満だったのですが、
タルタルは小さいからイベントムービーで画面に入らないことが多い!!!
某ブログで「見えないちっちゃいの」と表現していましたがまさのそれですw
いつもそれが不満だったのですが、今回は画面に入らなそうな時は登場人物がかがんでくれたり、プレイヤーキャラを台にのせてくれたりと、きちんと考えた演出になっています。
タルタルやってる私にとってはとても嬉しいことでした。
昨日、M猫さんと最後のイベントを見て、少し泣いちゃいました。
これも今までのミッションではほぼ無かったこと。
今までのミッションでも登場人物と一緒に旅をしたり戦ったりということはありましたが、アルタナの場合は登場人物との親密度がはるかに高い気がします。
旅の終わりで涙が出るなんてFF11では初めてでしたし。
あ、スターオニオンズクエでもちょっと泣いたことあったけど、あれは純粋に物語の展開に感動してしまったんだよなあ…
アルタナの場合は「もうこの子と旅をすることが無いのか;;」という強烈な感情が出てしまいました。

できればアルタナもアトルガンやプロマシアやジラートみたいな後日談がほしい…
ほんとにほしい。

「俺の流した涙を返せ!」ってなってもいいから、後日談クエ、実装お願いしたいです・・・・orz
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by daigorouchan | 2012-09-19 11:37 | FFXIそのた