【FFXI】召喚士的ラミア13号アサルトについて

昨日はLSでアサルトをやっていたのですが、私は別のフレンドとナイズルの先約があったのでそちらに行ってきました。
久々の1層からのナイズルは、3回突入して一回目だけ4層で脱出した以外は、なんとか10層まで進めることができたので、良かったです。
やたら「敵ヘッドの駆逐」や「特定モンスターの殲滅」が多く、しかも「特定モンスターの殲滅」の殲滅対象がソウルフレアだったりして;;
一度だけボーナス層があってびっくりしました。すんごい久々。
鑑定品三つは全部はずれw

久々の赤ナイズルは自分にすらリフレシュを忘れる始末でへっぽこでしたorz

LSのアサルトの方は、ラミア13号討伐作戦に行っていたようなんですが、全滅したみたい;;「召喚士最低二人いないとだめだな」と言っていたので思わず「そんなことない」反論しちゃいました(^^;

だって私がラミア通いまくってたころは、召喚士二人で行ったこと無かったから。

召喚士が二人以上必須なんてことはありません。

ディスペルできるジョブは二人以上必須だと思うけどw

ぐぐったら「召喚士が二人以上だとヘイトが分かれるので楽」と書いてるサイトはありましたが、私は召喚二人以上だったことが無いので楽になるかどうかはわかりません・・・

参考になるかどうかわかりませんが、以下は召喚と赤でラミア13号やるときのポイント。




<私の個人的ラミア13号討伐メモ>

・赤赤召が多かった気がする。
・ディスペルは赤まかせで、召喚の私はさぽ白。(当時は私がさぽ赤ができなかったため。でも今思うとリレイズできたので便利だったw)
・召喚士はフェンリルを召喚して13号にぶつける。
・攻撃履行を一回やる。すると大抵はディスペルされたフォモルよりも犬のヘイトが高くなり、13号の目は犬に釘付け。その後はうまくいけばフォモルが魅了されないのでとても楽。犬がタゲをとっていると、ベリーダンスされたとき範囲内にフォモルがいても魅了効果がなぜかフォモルにかからない。
・召喚士はストンスキンとブリンクは常にかけておき、再召喚にそなえる。

・召喚士が魅了されると犬が消えるので、距離に気をつけること。

・もしも召喚士が魅了されてもけっしてあわてない。召喚士はヴァナで再弱の生き物なので、赤が召喚に殴られても致命傷になることはありません。何度も魅了されたことあるのでよくわかってますw

・赤はできるだけ魅了されないようにしましょう。魅了されてもあわてないで召喚さんは全力で逃げること。

・召喚士は犬のHPが減ってきたら、犬のhpが見えなくなるまで離れ、犬の名前が消えたと同時に犬を再召喚する。攻撃命令出さなくても犬は13号にむかっていく。
・だいたい15分ぐらいで終わる。ディスペルして見てるだけよりもずっと早く終わるのでらくちん。

注意点は、魅了されないようにすること。フォモルのディスペルもちゃんとすること。犬の再召喚のときと、履行命令のときが一番魅了の危険があるので、そのときはなるべく距離を取ること。

※追記
 召喚以外のジョブは、フォモルへのディスペル以外はできるだけしない。召喚士の敵対心は特殊で、ペットがたくさん敵を攻撃してタゲを取っても、ペットと召喚士本体の敵対心は連動してないので、ペットが消えるとペットがかせいだ分の敵対心は無くなる。

※追記2
 調べてもいつの修正なのかよくわからなかったのですが、どうやら現在は弱体魔法スキルがないジョブがさぽ赤にしてもディスペルはできなくなった模様。ごめんよおおおお>LSめん

思い出したら書き足すかも・・・
[PR]

by daigorouchan | 2009-09-29 10:06 | FFXIアトルガン